JAL

2020 東京の旅 Part1

女満別空港

3年ぶりの東京の旅。
今回のテーマは『アップデート』
田舎に暮らしているとどうしても都会の流行に遅れをとってしまいます😅
視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚の五感で命いっぱい感じてきます💪

自分がサービスを受けて感じる。
心地いいものもそうでないものも全てが刺激に自分を向上させるそんな旅になるのが目的です。

二人で四泊五日の宿泊代飛行機代込みで¥137200の旅行代金がGOTOトラベルを利用し¥81000になり、
かつ現地で使える地域クーポンが¥21000をいただきました。
実質¥60000(一人¥30000)の旅です!
当日、クラスjに空きがあり1席¥1000で
一番前の足元広いお席にグレードアップしました。
旅券予約時にクラスJにすると¥10000くらいはアップしますよね?

JAL

飛行機乗るといつも小学生のようにワクワクドキドキします。
なぜだ?

北海道離れます。

富士山が見えてきました。


東京アクアライン
初めて見ました。
簡単に存在してるけどどれだけの人の血と汗と涙と努力の結晶を思うと感動しかありません。
こんなすごいの作っちゃうことに涙が出てきました。


羽田空港D滑走路
こんなどでかい滑走路を海の上に作っちゃうことにも感動です。
技術者の努力の賜物。

 

 

THE GATE HOTEL 東京 by HULIC


本日から5日間お世話になるお宿はTHE GATE HOTEL 東京 by HULIC

立地は東京メトロ「銀座駅」「日比谷駅」から徒歩1分、
数寄屋橋交差点すぐの晴海通りに沿いにあります。
銀座の街へは歩いていけるのでホテルを拠点に
銀座を散策するにはもってこいのホテルでした。

「ザ・ゲートホテル」が掲げているブランドコンセプトは、
【大人に本物の価値を提供するホテル】
日常から解放され素の自分になれる、
個人のためのホテルであること
ホテルの外気と街の気配を感じられる、
外気を感じるホテルであること
滞在することで地域の扉を開き町とつながる、街の魅力と一体化したホテル
流行に左右されない本物の提案を目指す、知的文化的ホテル。

なんと私のためにあるホテルではありませんか笑

チェックイン。

私たちが泊まったのはスタンダードなお部屋。
非常に新しく、スタイリッシュなのに隠れたところが地味にゴージャス。
建物の一階がシモンズのショールームになっているだけあって
ベットや枕ははシモンズ製でした。
スタッフは若い人ばかりですがすごく心地よい雰囲気で接っしてくれます。


ちなみにこちらはリュクスとという角部屋。銀座の街の夜景が一望できます。
(画像はThe Gate Hotelleさんより)

銀座のホテルのチェックインを終え六本木へ向かいます。

今回は娘の勤めるホテルにはご挨拶だけで泊まりません。

前回の東京は『ザ恵比寿』でしたが今回は
『ザ銀座』!
銀座を徹底的に回りたかったからです。


ピアノの生演奏が優雅です。


職場でお世話になる皆様へ、手に持つお土産は知床の海で獲れた鮭トバ。
すごく珍しいみたいですね。鮭トバ。

45階のフロント。レギュラーのお客様方のチャックインで長蛇の列です。


クラブアクセス付きのお客様は53階のこちらのフロアで
アフタヌーンティーとシャンパーニュをいただきながら
優雅にチャックインをされます。


クラブのオブジェが羅臼昆布に見えて仕方ない件。



素敵な若いカップル。
日も暮れ、美味しいシャンパーニュでスイッチが入りましたので
リッツ・カールトンを後に、銀座の街へ。



何かと話題の六本木ヒルズ


日比谷のイルミネーション


晴海通りと丸の内仲通りの角にザ・ペニンシュラ東京名物のクリスマスツリー

ロビーで記念撮影


本日のディナーはマルディ グラさんへ。


まずはハートランドビールで乾杯!


チャージ


かぼちゃのスープ


野菜の前菜は私、他2名は肉の前菜と選べるコースメニュー

ワインはVaqueras
メインは
男のハンバーグ
子羊のグリル
イチボのステーキ


デザート3種
3人なので3種たべれました〜
お腹いっぱいです。


ホテルの帰り道フジテレビの街頭インタビューに会いテレビに出てしまいました。
マスコミが煽りすぎとか色々話しているのにカットされて
「しょうがないかなぁ〜」って無責任なとこだけになって放映されている😡

続く〜

 

北海道知床斜里町駅前Bistroラ・カンパネラのオーナーsommelierです。 北海道旅行で美味しいもの食べたいをサポートさせて頂きます。 よろしくお願いいたします。

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